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| トップ > 目的から探す > イナダ東進の6つの特徴 |
東進衛星予備校には全国の学習塾が約800校加盟しています。
中学入試・高校入試でも実績を残す稲田塾の東進ならではのサポートをご紹介します。 |
| その1|毎週の面談で、精神面からしっかり生徒をサポート |
毎週の面談では、個別の志望校合格への年間カリキュラムから逆算した、1週間の学習の様子を確認し、翌週の計画を一緒に立てます。
映像授業を受講することは、「自由=ルーズ」に学習することではありません。担任は、受け持ち生徒を、責任を持ってサポートし、第一志望合格へと導きます。
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| その2|毎月のホームルームで、最新の大学入試情報等を発信 |
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各学年の全生徒が集合し、その時期に必要な学習アドバイスや、進路情報、意識すべきこと、時には先輩チューターの体験談や激励を受け、さらなるモチベーションアップにつなげています。
稲田塾の高校生達は、個に埋没せず、教師や同級生との良き関係の中で成長し、受験を乗り越えていきます。 |
| その3|講座受講だけでは終わらない、アウトプット(演習)として個別テストゼミ実施 |
講座で学んだことを復習した後には問題集での演習が大切です。
毎週担任との面談の中で問題集のペースを決め、その範囲の演習をします。担任はその中からテストを作成します。
実力問題ではなく、演習した問題の中からのテストなので満点を取ることが目標です。 |
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年に数回の保護者会を通し、塾生たちの学習の取り組みの様子や、年間カリキュラム、長期休暇の過ごし方、塾独自の地域に密着した情報発信を行っています。
「高校生だから自由に・・・」、「高校生だから本人に任せて・・・」ではなく、保護者の方にも、彼らの頑張りを理解していただき、今、何が必要で、今後、どうあるべきかを知っていただく良き機会として実施しています。 |
| 定期試験、実力試験対策、英文法特訓、熟語暗記特訓、赤本演習、センターマラソンなど |
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英文法特訓の様子(八木校、大和高田校合同) |
高1中間試験勉強会の様子(学園前校) |
曜日を気にすることなく受講できる
| 稲田塾大学受験部なら、受講する曜日や時間割を周りに合わすことなく自由に決めることができます。 |
校舎開校時間(時間割)
| 時間割 |
平日 |
土・日、休日 |
夏期、冬期特別期間 |
| 開校時間 |
13:00〜22:30 |
9:00〜22:30 |
9:00〜22:30 |
| 1限目 |
- |
9:00〜10:30 |
9:00〜10:30 |
| 2限目 |
- |
10:50〜12:20 |
10:50〜12:20 |
| 3限目 |
13:00〜14:30 |
13:00〜14:30 |
13:00〜14:30 |
| 4限目 |
14:50〜16:20 |
14:50〜16:20 |
14:50〜16:20 |
| 5限目 |
16:40〜18:10 |
16:40〜18:10 |
16:40〜18:10 |
| 6限目 |
18:40〜20:10 |
18:40〜20:10 |
18:40〜20:10 |
| 7限目 |
20:30〜22:00 |
20:30〜22:00 |
20:30〜22:00 |
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部活で遅くなっても大丈夫
| 稲田塾大学受験部では7限目(20:30〜22:00)を設けています。たとえ部活が遅くなっても授業をうけることができます。もし受講予約をした日に予定が入ってしまっても大丈夫。その日の別の時間帯や次の日に振替えて授業を受けることができます。映像授業ならではの柔軟な受講システムです。 |
今のレベルなんて関係ない
稲田塾大学受験部では講座を受講する学年に制限しておりません。よって高校1年生であっても受験レベルの講座を受講することができます。もちろん高校3年生が高校1年から復習をすることも可能です。得意科目はどんどん先に、苦手科目はじっくり復習と、自分のレベルにあった講座を受講することができます。 |
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